山行記録

「山レコ」に
別ページでリンクします
雌阿寒岳・剣ヶ峰・阿寒富士
・久しぶりの雌阿寒岳、そして50年ぶりの阿寒富士、オンネトーコースは美しい森林の中を行きます。
・2018年6月4日(月)
藻琴山
・スノーシュー登山
・2018年4月20日(金)
トムラウシ山・ヒサゴ沼
・約30年ぶりでトムラウシ山に、花を撮りたかったのですが、時期的に少し遅かったようです。
・2017年7月26日(水)~27日(木)
天塩岳
・期待していた以上にスケールが大きく深い山でした。
・2017年7月15日(土)
ニセイカウシュッペ山
・この山もずいぶん長い間温めてきた登山の意思を今回やっと完遂することができました。
・2017年6月28日(水)
目国内岳
・人気の山です、登ってみてその理由が分かりました。
・2017年6月12日(月)
摩周岳(カムイヌプリ)
・50年前に一度トライして以来、やっと訪れた機会、充実したトレッキングでした。
・2017年6月5日(月)
カムイエクウチカウシ山
(八ノ沢出合泊)
・長い間登るのを諦めていた山ですが、2度のトライで何とか登ることが出来ました。
・2016年7月23日(土)~24日(日)、8月12日(金)~13日(土)
利尻山
・登山そのものは日帰りでしたが、札幌から4日間かけての遠征でした。東京からと変わらないかも。
・2016年7月10日(日)
山行記録

カムイエクウチカウシ山
2016年8月13日
・カムイエクウチカウシ山、個性的な名前ですが、"カムイ"=熊、"エク-チカ"=転ばした、"ウシ"=処、という意味のようです。自分には登山は無理と思っていました。
・2014年春からしばらく帯広に通う機会があり、日高のスカイラインを眺めるうちに一際印象的な山容のカムエクを撮ろうと思い立ちました。
・試行錯誤を繰り返し、秋になってやっと納得できる写真が撮れたのですが、中札内に通っているうちに"登らなければ"と思うようになりました。
山行記録

石狩岳
1996年7月20日
・石狩岳の山行記録です。ずいぶんと古い記録になってしまいましたが、山の時間はゆっくりと流れます。20年~30年くらいだと頂上の石ころが数個崩れたくらいでしょうか。地質学的時間からすればあっという間の時間です。
・音更川の上流、21の沢から入り、シュナイダーコースを往復しました。途中、すれ違った登山者ゼロという静かな山行でした。
・ずいぶん後になってわかったのですが、私が登ったのは北峰(本峰)で、その南側に最高点(南峰)が別にあります。
登山と写真
(試行錯誤の記録)
熊 鈴
・熊鈴の使い方について考えてみた(2018年6月)
幻の温泉
・十勝川源流域での温泉探しの記憶(2018年5月)
車中泊の結露対策
・結露の条件と回避策について考える(2018年4月)
山ラジオ
・私の登山用ラジオ(2018年3月)
装備の重量
・装備の重量を詳細に把握してみた(2018年3月)
車中泊ラジオ
・車中泊で使えるラジオを考える(2018年3月)
一脚兼用トレッキングポール
・一脚兼用トレッキングポールを使ってみた(2017年8月)
三脚と雲台
・2016年の山行から見えてきた三脚と雲台の課題(2017年2月)
トレッキングポール
・トレッキングポールを分解清掃してみた(2017年2月)
レインウェア
・レインウェアとシュラフマットを更新した(2017年2月)
コンパクトカメラの携行方法
・1インチコンデジを速写体勢で携行する方法を考えた(2017年2月)(2018.8.2更新)
遠くの山は
なぜ青く見える
・もう昔のことですが、遠くの山並みがそれまで見たことのなかった美しく深いブルーのグラデーションに染まる光景に遭遇しました。偶然のことだったので満足な撮影ができず、いつかもう一度という思いを温めてきました。
・さて、仕事から解放されて、やっとその時がきたわけですが、行けば撮れるというものではありません。事前の準備が必要と考え、調査をはじめました。その経過をコンテンツ化していこうと思います。
昭和の
コンパクトカメラ
・「コンパクトカメラ」というのはカメラのひとつのジャンルですが、一般的な意味合いでいうところの"コンパクト"と変わることはありません。いわゆる一眼レフなどの本格的な外形のカメラと較べて軽量で携帯性にすぐれ、気楽に写真が撮れるような小さなカメラのことをいうようです。
・最近ではデジカメとほとんど同義語になっていますが、少し前のものはフィルムカメラになります。中でも昭和40年代ころの製品はまだプラスチックが普及していなかったため、金属製のカメラが多く、今の視点でみると重量感と精密感のあるいかにも機械といった雰囲気を持っています。またこのころのカメラは「クラシックカメラ」というほど古いわけではなく、現代に十分に通用する性能を持っています。
写真の露出
基礎知識とEV値
・露出に対する考え方を自分なりに整理しました。
・フィルムベースで考えていますが、デジタルの時代になっても基礎は同じと思います。
Profile
・写真との関わりを整理した個人史です。
掲載記事及び写真に係る著作権は著者に帰属します。著作権を侵害するような利用を禁止します。写真の全部または一部を複製、蓄積、出版、送信、頒布および改変する等、著者の権利を侵害する利用をすることはできません。